BITALADDIN に PSC2 が上場いたしました!
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PresentCoin のホルダーには、素晴らしいチャンスがもたらされると共に、
PresentCoin を入手しホールドするだけで、間接的に、より効率の良い社会貢献を、
継続的に行う事が出来る可能性があります。

Donation(寄付)では重い感覚、
Giftでも堅いイメージなので、
「世界中に気軽にPresentをしよう!!」
という気運を、この PresentCoin を通して広められたら、
という想いを込めてネーミングいたしました。

とは言っても、慈善行為や寄付行為などの社会貢献を行う前に、
まずは自分自身が、そして家族や身の回りの人々が経済的に満たされていないと、
判っていてもなかなか Present 出来るものではありません。

そこで、この PresentCoin は、入手し、ホールドして頂くだけで、まずは、その当たり前ともいえる、ホルダーの方の経済的なゆとりを満たして頂く手助けになる事を優先してプランニング致しました。
その為に、単純にビジネスや投資の対象として PresentCoin を捉えて頂いた場合でも、選択肢の一つとして十分、魅力のある内容になっています。
実際に、他の仮想通貨と比較した場合でも、上場前に入手頂いた方には、上場時の価格の高騰率はもちろん、仮に、同じ位の期間上場まで待った他通貨よりも高くないと面白くないのは心得ておりますし、上場後にホルダーになって頂いても、ホルダーの皆様にご満足頂ける様、十分な価格上昇が見込める様に、戦略的に数々の施策が行われます。

また、それだけではなく、PSC のホルダー様はPSCの活動を口コミ等で宣伝広告活動をして頂きますと、PSC を会員専用サイト内で保有している数量や継続期間と、宣伝広告活動の実績と、PSC のプロジェクトの実績に応じて、宣伝広告活動の実績分が毎週火曜日にBTCやETHにてプレゼントされます。

そして、ホルダーの皆様に、支援したい分野や慈善事業団体に対するアンケートを行い、その結果に基づいて、PSC のプロジェクトで発生した収益の1%を、毎年継続して Present(=寄付)を行っていきます。
そうする事によって、ホルダーの方自身が、単に少しでも豊かになりたいという欲求に基づいてPSC を保有するだけだったとしても、結果として、自然に世界中の問題解決の為に微力でもPresentをしている事になり、また、アンケートが行われた際は、お答え頂かないと、宣伝広告活の実績に応じたプレゼントを受取れ無くなる為、今まで、このような事に無関心だったホルダーの方にも、半ば強制的に、世界中の諸問題に意識を向けて頂きやすくなり、そこから興味のある分野への社会貢献の芽が広がったらいいなと、実は目論んでいたりします(笑)。
綺麗ごとばかりでは改善していかない事が多々あるのも世の常です。
本音を申上げれば、そういった方面への意識が全くなく、思いっ切りPSCの価値の上昇等の利益追求する方々ばかりで、ホルダーの大半を占める事になっても構わないと思っています。
そうであっても、そういった方々のおかげで、結果として PSC が世界中の諸問題解決の役に立つのであれば、問題は全く無く、とても喜ばしい事だと考えます。

多くの慈善事業団体等は、得られた寄付金を、事業や投資で運用して増やしてから慈善活動を行うという発想が根本的に無く、また、寄付金を原資にして、その資金を増やす為の手段を持ち合わせていない事が殆どです。
その為、運営する為のコストも寄付金でまかなわないといけませんので、心ある運営者が労力等を持ち出しているのが実情で、慈善行為自体に直接割当てられている金額の割合は、実際には、寄付金の半分にも満たないという事もありがちな様です。
そこで、同じ寄付行為をするのであれば、単にその寄付を行った金額がそのまま割り当てられて消費されてしまう一般的な寄付行為ではなく、PSC のプロジェクトに賛同頂き、PSC に対しての寄付行為を行えば(寄付金額に応じてPSCがプレゼントされます。)
PSC のプロジェクトで集まった寄付金を元に、PSC の運営が様々な収益案件(仮想通貨投資、為替や株式投資、事業や不動産等)により運用利益を上げた場合、その運用利益から、継続的に、慈善事業に対して寄付=プレゼントが行われる事になり、結果、貴方が、何らかの慈善事業等に直接寄付行為を行った場合の金額よりも、PSC への寄付行為を通して、寄付金額以上の寄付を結果的に慈善事業団体等に行える可能性が有るのです。
PSC では、プロジェクトに賛同してくださった方々から集まった寄付金を原資に、主に仮想通貨の運用や実業等の様々な活動を行い、発生した運営収益の1%相当額を、期末毎、もしくは何らかの有事が発生した場合に、世界中の様々な問題を解決する為に取り組んでいる慈善事業団体や個人等に、プレゼントを行う事によって、資金面での支援をより効率良く行い寄付金額の絶対額を増やす事を目指します。

※注)この資料は暫定版であり、表記の時間については、UTC+9時間になります。また、当資料は、日本在住者に向けた案内ではなく、海外在住の日本人に向けた日本語での資料になります。日本在住者のお申込はご遠慮ください。また、内容自体に関しては、あくまでこのホワイトペーパーの原案作成時のものであり、極力変更の無い様に努めたいとは思いますが、特にスケジュール関係は、提携先等の事情により遅れる場合もあえる事をご承知おきください。また、その他、全ての内容に関して必ずお約束できるものではありませんし、一旦行ったPSCへの寄付行為に対して取消や返金も出来ません。また、法規やシステム等に関しても様々なリスクがございます。あくまで縁故や一般募集でのPSCの入手は寄付行為になりますので、十分内容をご理解の上、寄付を頂きますようお願いいたします。また各国の法規等を遵守すべく、また取り巻く環境等の諸事情により内容の変更もあり得るかもしれませんので、予めご了承ください。また規制のある国の方はお申込みをされないようご注意願います。

PSCのDAPPSプラットフォームに接続予定の第一弾プロジェクト

PSC 仕様等概要

コイン記号 PSC(名称:Presentcoin)※上場時はPSC2に分割してPSC2として上場
ブロックチェーン ERC20
コインタイプ ホルダーの宣伝活動の実績に応じて、ETHやBTC等のプレゼントを行う。
予定コイン総発行数量 100,000,000,000 PSC (=1000憶PSC)※PSC2は10兆PSC2)
コイン募集価格※2018/12/15で募集は終了 適時の公表価格
(提供時やコースによって価格は変動。詳細は別途一覧参照)
  • 取引所での取扱が可能になるまでは、いかなる譲渡も禁止とする。
  • ICOでの総申込数が発行上限枚数に満たない場合は、残ったPSCを適時順次、取引所で取り扱い開始後に消滅を予定。 (いわゆるバーンを行う)
  • PSC事務局が原則、運用益の9%を原資に市場からPSCを不定期に購入し、購入したPSCの一部を不定期にて消滅させる予定。
  • 1億PSC以上の申込が無ければプロジェクトは行われず返却となる。 (縁故募集でクリア済みの為プロジェクト決行確定済)
  • PSCの募集は募集状況や取り巻く環境により適時延長する場合が有ります。

ロードマップ

2018年4月下旬(予定)から
2018年7月28日24時まで
  • PSCの縁故募集や一般募集を上記期間において、もしくは規定数量分まで実施 2018年5月8日(火)からは、 縁故早期受取コース分ホルダーに対して、最初の宣伝活動のプレゼントを行う。 以降、毎週火曜日に、対象期日になった各コースのホルダーに対して、前週分の宣伝活動の実績に応じてプレゼントを行う。
2018年9月上旬頃までの予定
  • PSC公式募集サイト公開予定
  • PSCホルダーの為のポータルサイト公開予定
  • PSCポータルサイト内にPSCのウォレット公開予定
2018年10月1日0時以降
  • PSCの一般募集を規定数量分まで、もしくは上場日の前日まで実施予定。(※一般とあるが対象は特定縁故者に対して)
2018年9月末日頃から12月末日頃まで、
もしくは上場日前後の1週間程度の期間にて
  • PSCの配布開始(ロックアップ対象者はロックアップ終了前日もしくは上記期日の遅い日付までに配布)
2018年9月~12月末頃までを目標に取引所への取扱いを目指す
  • 世界中のより大手取引所での取扱を可能な限り、より早期に目指して申請交渉予定
    2018年9月~12月末頃までを目標に取引所への取扱いを目指す
2018年11月以降もしくは、取引所の取扱い後1週間後を目安に、1回目実施
  • 配布予定総数に満たずに余った分を適時、適量の焼却を実施する(いわゆるバーンを行う)
2018年8月頃から対象者に随時開始
  • 縁故2倍コース分ホルダーに対して、申込手続後4カ月経過後から、 毎週火曜日に、前週分までの宣伝活動の実績に応じてプレゼントを行う。
2018年12月頃から対象者に随時開始
  • 縁故5倍コース分ホルダーに対して、申込手続後8カ月経過後から、 毎週火曜日に、前週分までの宣伝活動の実績に応じてプレゼントを行う。
2019年4月頃から対象者に随時開始
  • 縁故10倍コース分ホルダーに対して、申込手続後12カ月経過後から、 毎週火曜日に、前週分までの宣伝活動の実績に応じてプレゼントを行う。
2020年4月頃から対象者に随時開始
  • 縁故20倍コース分ホルダーに対して、申込手続後24カ月経過後から、 毎週火曜日に、前週分までの宣伝活動の実績に応じてプレゼントを行う。
2018年12月下旬頃、もしくは運営局の決算月頃。
(以降毎年同時期頃、もしくは有事の際には臨機応変)
  • 運営事務局の収益の1%を、世界中の慈善事業団体や個人等に寄付を行う。
「上場後から不定期にて」
  • 運営事務局が、市場に出回っているPSCが無くなるまで不定期にて、PSCを購入する。
  • 運営事務局が市場から購入したPSCの一部は不定期にて消滅(いわゆるバーン)を行う。

PSC募集によって集まった寄付金の配分

(※下記をベースにプロジェクトを取り巻く環境や運営の状況により配分が変わる可能性も有ります。)


PSC運用利益分配方法

(※下記をベースにプロジェクトを取り巻く環境や運営の状況により配分が変わる可能性も有ります。)


  • 月間50%利益目標
    (一般金融商品では考えられない目標だが、仮想通貨での投資や実業の世界では決して 高くない。)
  • 原則、毎週土曜24時に集計をし、翌火曜日に配分を行う。
  • 実際に出た運用利益を下記の5種類の項目へ分配する。

(※下記予定でしたが、1SATOSHI による上場だった場合は、買支えの目的である価値の毀損の心配が払拭されるため、この分の原資は運営側収益に振替させて頂きます。)
※4]の方法は、毎週利益の9%分を、運営側で任意に決定したPSCの取扱いのある取引所において、 一般募集最終価格にて、市場動向を考慮しながら指値を入れる。
これにより、最低限の買い支えを行いながら、翌週以降に相場状況を見て安い所を拾うようにして自社ホールド用のPSC購入に充てる。
これをローテーション的に、市場に出回っている総量の買い指値が出来るまで行う。
最終的には、市場に出回っている全てのPSCを自社でホールドしっぱなしの状態でも構わないと考えている。
また不定期に事務局保有分の一部を消滅させ(いわゆるバーン)、最終的には全ての保有分を消滅させる事を目標とする。
そうする事によって、最悪でも縁故セールや、一般募集で入手頂いた方への損失を回避+参加コースによっては利益の担保が図れる様努める。(保証をするものでは無い)
超過した分は、3]と同様運営側報酬とする。
※1]の40%の割合で仮に50%の運用利回りだった場合は20%の宣伝活動分のプレゼントとなりますが、縁故での募集分に関しては、 コースによりロックアップ期間が異なる為、償還期間もまちまちで、また、申込手続時もまちまちの為、 各コースと申込手続の時期によって、個別で宣伝活動分のプレゼント量は変わる場合があります。 運営側の管理も煩雑な為、2020年7月以降は順次、全て統一の宣伝活動分のプレゼント率になる様調整していく方向です。

PSC提供規定

提供内容 提供期間 価格 ディスカウント率 提供価格
※下記の期間もしくは規定数量まで (最終一般価格比) (最終一般価格対比)
縁故20倍コース(受付終了) 2018/6/30の24時まで 0.025セント 95%割引 20分の1
縁故10倍コース(受付終了) 2018/6/30の24時まで 0.05セント 90%割引 10分の1
縁故5倍コース(受付終了) 2018/6/30の24時まで 0.1セント 80%割引 5分の1
縁故2倍コース(受付終了) 2018/6/30の24時まで 0.25セント 50%割引 2分の1
縁故通常コース(受付終了) 2018/5/31の24時まで 0.3セント 40%割引 約1.67分の1
縁故早期受取コース(受付終了) 2018/6/30の24時まで 0.35セント 30%割引 約1.43分の1
一般第1期(受付終了) 2018/7/1の0時~7/7の24時まで 0.35セント 30%割引 約1.43分の1
一般第2期(受付終了) 2018/7/8の0時~7/14の24時まで 0.4セント 20%割引 1.25分の1
一般第3期(受付終了) 2018/7/15の0時~7/21の24時まで 0.45セント 10%割引 1.11分の1
一般第4期(最終) 2018/7/22の0時~終了時期未定 0.5セント 割引無 等分
提供内容 発行総量等 発行総額等 ロックアップ期間等規定
(応募状況により各コース早期終了や
総額の変更をする可能性有)
(下記に関わらず運用状況によって
極力短縮するよう努める)
縁故20倍コース(受付終了) 400億PSCまで 1000万ドル 申込手続後24カ月後まで
縁故10倍コース(受付終了) 200億PSCまで 1000万ドル 申込手続後12カ月後まで
縁故5倍コース(受付終了) 100億PSCまで 1000万ドル 申込手続後8カ月後まで
縁故2倍コース(受付終了) 40億PSCまで 1000万ドル 申込手続後4カ月後まで
縁故通常コース(受付終了) 30億PSCまで 900万ドル 特になし
縁故早期受取コース(受付終了) 20億PSCまで 700万ドル 特になし
一般第1期(受付終了) 10億PSCまで 350万ドル 特になし
一般第2期(受付終了) 10億PSCまで 400万ドル 特になし
一般第3期(受付終了) 10億PSCまで 450万ドル 特になし
一般第4期(最終) 130億PSC
(又は1000億PSC-3期まで総量)
6500万ドル 特になし

収益エンジン

PSC運営事務局で運用に携わるチームの各スタッフは、表に名前を出す事は出来ないが、
実業や投資の世界においても数々の成功を収めた複数の上場企業のオーナーであったり、
投資専門メディアに何度も取り上げられた著名人であったり、
その人脈も世界中の政財界や王族等といった富裕層、またファンド等にもコネクションを持つ。
近年では、そういった人脈を活かした、仮想通貨の仕手情報や、縁故セールにおけるパフォーマン
スが著しい。
PSCにおける運用も、当面は投資効率の良い仮想通貨投資に重きを置き投資を行っていく予定であ
る。
また、仮想通貨だけでなく、為替FXや、株式投資、不動産投資、様々な実業の実績も数多くあ
り、駆使するノウハウは決して一般では出回る事が無い一流の優秀なものばかりである。
一例を挙げるとしたら、
為替FXにおいては、わずか実質数日で100倍ものパフォーマンスを上げたり、
株式投資においても、4百万人以上の顧客を抱える、世界でも有数の証券会社における、顧客全体
の中の投資成績のランキングで、銘柄別や全体でも1位を取得するレベルのノウハウを所有する。
また、人脈を活かしたスポット的な様々な高収益案件も時折入る為、仮想通貨にこだわらず、仮想
通貨以上のパフォーマンスが期待が出来る場合には、その時々で、期間あたりに対してのリターン
のより最大化を目指せる投資対象を選別し、PSCホルダーに最大限還元し、より多くの寄付が行える
ように取組む方針である。

主な方法

  • 仕手情報や発行元等からの情報にもとづく投資
  • アービトラージ
  • 最大ドローダウンが小さく収益性の高いロジックやAIによるシステム売買
  • 縁故限定等を中心に上場時の期間あたりの利益率が大きくなりそう案件への投資

  • HFTシステムトレード
  • 最大ドローダウンが小さく収益性の高いロジックやAIによるシステム売買
  • 著名元為替ディーラー等からのアドバイスによる売買

  • 4百万口座以上の顧客を抱える証券会社の中で1位を獲得したロジック
  • 最大ドローダウンが小さく収益性の高いロジックやAIによるシステム売買
  • 著名アナリストが競うコンテストで連続優勝者からのアドバイスによる売買

  • 王族や富裕層等の上方からの人脈や情報でしか得られない、 一般の不動産のリターンとは乖離した収益率の高収益案件

上場以前からのホルダーの方にメリットを感じて頂く為に

上場前からのホルダーにとっては、上場直後から早期の一定期間において、大幅な価格上昇と、他通貨に好きなだけ交換できる流動性が非常に重要と考えます。
ほとんどの仮想通貨は、より多くの集金をする事だけを最重要視して、終了後から、上場以降に関して、価格上昇の為の施策が殆ど行われていません。
そこで、上場時に価格が上がり易い状況を作る為に、占有率の多い縁故ホルダーには十分な価格メリットを与える代わりに、ロックアップ期間を長くし、潜在的な売り圧力を抜本から解消します。
そして、運営保有分の50億PSCにもロックアップを行い、売れ残ったPSCに関しては、上場後、早期に消滅(バーン)させ、価値の希釈を防止しつつ、運営側の利益の為にも価格上昇に注力し続けます。

また、ホルダーの方に会員サイト内ウォレットに保有して頂いた日数と数量に応じて、月間目標20%という高率目標の宣伝広告活動分のプレゼントを支給する事によって(あくまで目標の為、実際の実績は変動します。)PSCを売却するよりも、長期ホールドする事で宣伝広告活動のプレゼントを獲得し続ける事の方がメリットと感じて頂けるホルダーの方を少しでも多く輩出します。また、PSC事務局が市場にPSCが流通しなくなるまで、積極的に、自社保有の為に不定期にPSC購入を行います。
加えて、自社保有分の一部づつを自社保有分が無くなるまで不定期に順次消滅させていきます。(いわゆるバーンを行う)
この自社購入と保有分バーンを繰返すことで、市場に流通するPSCの絶体量を減らし続けます。
それにより、需給がひっ迫し、希少価値が生まれ、PSCの価格上昇がしやすくなると予測しています。

それによって、一層PSCの市場での売り圧力が軽減され、尚且つ、新規でPSCを入手したい方の買い需要も自然に発生し、より、効率よく価格上昇が見込め、最終的には一般の株式を保有するレベル並の投資効率(配当性向の様なイメージ)に落ち着くまで、価格が上昇していく可能性が出てきます。
また、上場直後は特に、運営側がより積極的なマーケットメイクを行い、価格の低下を防止しするだけでなく、より価格上昇がしやすいように買い支えるなどリードしていきたいと考えています。

PSCを入手する為の手続方法
 

縁故募集に関しては、募集する各コースにより、寄付の送り先のイーサリアムやビットコインのアドレスが違うのでご注意下さい。
また、寄付のお申込を頂いた時点で、様々なリスクが存在し、PSCの価値が無くなっても運営側は一切責任を負う事は無く、運営や紹介者に責任等の追及も行わない事にご同意頂いたものとみなします。
また、一度送金した寄付金はいかなる理由が有ろうとも、一切返金出来ない事にご同意を頂かないとお申込が出来ないものと致します。
また、ご同意を頂いた証明として、後述の申込申請フォームの同意項目にて同意頂いた上でお申込下さい。
※お申込の仮想通貨の送金の際は、指定アドレスを必ずコピペして、 文字列の手前と、文字列の後に、余分なスペースが無いか、また張り付けたアドレスに間違いや、文字の抜け等が無いか、別の内容がコピーされていないか等、正しい事を十分何度も確認してからご送付ください。 また、詐欺サイトや偽送信アドレスの資料等も出現する可能性が有ります。 十分ご注意の上、お手続きください。

宣伝活動に対するPresent実績
(PSC1申込ドル比・PSC2分割時価格比)

2018/ 5/ 8 5.2%
2018/ 5/15 4.5%
2018/ 5/22 5.3%
2018/ 5/29 5.6%
2018/ 6/ 5 3.1%
2018/ 6/12 1.3%
2018/ 6/19 2.6%
2018/ 6/26 4.0%
2018/ 7/ 3 3.2%
2018/ 7/10 6.1%
2018/ 7/17 2.9%
2018/ 7/24 1.5%
2018/ 7/31 3.0%
2018/ 8/ 7 2.8%
2018/ 8/14 3.1%
2018/ 8/21 1.6%
2018/ 8/28 2.0%
2018/ 9/5 2.1%
2018/ 9/11 3.3%
2018/ 9/18 2.7%
2018/ 9/25 3.0%
2018/10/2 2.8%
2018/10/9 1.7%
2018/10/16 2.2%
2018/10/23 3.4%
2018/10/30 1.6%
2018/11/6 2.8%
2018/11/13 2.3%
2018/11/20 3.1%
2018/11/27 1.9%
2018/12/4 2.2%
2018/12/11 2.0%
2018/12/18 2.8%
2018/12/25 2.4%
2019/1/1 1.9%
2019/1/8 2.1%
2019/1/15 2.2%
2019/1/22 2.7%
2019/1/29 2.0%
2019/2/5 PSC1・1.4%
PSC2・1.2%
2019/2/12 PSC1・2.1%
PSC2・1.9%
2019/2/19 PSC1・1.3%
PSC2・1.1%
2019/2/26 PSC1・0.7%
PSC2・0.5%
2019/3/5 PSC1・0.6%
PSC2・0.4%
2019/3/12 PSC1・0.6%
PSC2・0.4%
2019/3/19 PSC1・0.5%
PSC2・0.4%
2019/3/26 PSC1・0.5%
PSC2・0.4%
2019/4/2 PSC1・0.5%
PSC2・0.4%
2019/4/9 PSC1・0.34%
PSC2・0.27%
2019/4/16 PSC1・0.36%
PSC2・0.29%
2019/4/23 PSC1・0.30%
PSC2・0.24%
2019/4/30 PSC1・0.31%
PSC2・0.25%
2019/5/7 PSC1・0.23%
PSC2・0.19%
2019/5/14 PSC1・0.24%
PSC2・0.19%
2019/5/21 PSC1・0.21%
PSC2・0.17%
2019/5/28 PSC1・0.21%
PSC2・0.17%
2019/6/4 PSC1・?.?%
PSC2・?.?%

以上累計プレゼント率 PSC1・121.40%
PSC2・8.47%